Levis 507XX

levisの507XXセカンドモデルたる所以と私の付き合い(レプリカですけど

リーバイスの507XX‥たしか10代後半に出会って以来、

今でも自宅のクローゼットにあって、主に秋・冬の着こなしに活躍してくれている

一枚です。もうかなり着込んでいるので、袖口にハードなほつれ・ダメージがありますね。

 

革のパッチもいい風合いに変化しています。

でもレプリカ・復刻版の507XX・セカンドモデルですけどね。

ビンテージ品なんて高くてとても買えませんよ、

実物もみたことないし、画像ぐらいでしか。

 

でも今デットストックのヴィンテージの507XXを買うとしたら

お幾らぐらいなんでしょうかね?ディティールとか年代は特に気にしません、

サイズがバッチリで色落ちが皆無なら。

 

しかしジーンズやジージャンといった「デニム」って好きな人は本当に好きでしょうね。

 

嫌いだっていう人も少ないとは思いますが、

このlevisの507XXについてはどうなんでしょうか?

 

デザインとしてポピュラーですし、着丈も短めですから、

着こなしのポイントとしても活躍してくれるアイテムだと思います。

 

好きな人は非常に好きだっていう人が多いような気がしますが、

特にっていう人はlevisの507XXっていう存在は意識してないのかもしれません。

 

まぁ品番・名前は知らなくてもオシャレを楽しむことはできますしね。

 

levisの507XXのヴィンテージでも復刻でも

リーバイスがカッコイイのは間違いないと思います。

 

古着でも見ることはあると思いますが、

そもそもlevisの507XXって1955年ぐらいに

発売されたのだったかな・・・?

 

とりあえず、ヴィンテージとなると

やっぱりオリジナルだとそれなりの価格はすると思います。

 

デニムに関してはいろんな知識があるとは思うのですが、

片面デッドとかカットオフとかそういったのは

聞いたことはありますね。

 

ただ、どちらかというとそういった知識よりも

シルエットとかそういうのにこだわるので、

レプリカとかでも別に満足できるかなって思えば

満足出来ちゃうかもしれません。

 

色落ちの具合とかいいとか悪いとかの見分け方とかも

調べてみようかなって思っているのですが、

数見るしかないのでしょうか?

 

革パッチとかいろんなものをたくさん見ていけば

自然と目も肥えてくるのかなって思うところもあります。

 

そもそもlevisの507XXに興味を持ったのは

デニムが好きになったときに偶然だった感じで

それまではリーバイスだろうがエドウィンだろうが

シルエットとかオリジナルかどうかっていうのぐらいしか

興味なかったのですが、最近はシルエット重視になりましたね。

 

古着屋さんとかでいろんなデニムを見ていると

あれもこれも良いな〜ってなるのですが、

ヴィンテージものを見るとやっぱり

それだなって思ったりもして。

 

 

ただ、ヴィンテージは購入出来ないので、

レプリカっていうところになるんですよね。

Levi's507XXの魅力とはズバリ!?

今日は1月15日成人式終わって次の日なんですが、こちらの地域では

大雪が降って路面状況がちょっと心配です。道路が凍結してないかと。

 

今日天気は晴れていますし、昨日の雪も夕方ぐらいから雨にかわっていたんですよね。

 

levisの507XXはジージャンにおいて相当人気の高いもの‥というか、

ある種基本というデザインですよね。

 

2nd・セカンドとも言われていますよね、

そんな名前のショップさんが確かあったな。

 

サムライジーンズやフラットヘッドの取り扱い店で有名な

お店だったような。それはさておき、リーバイスの507XXセカンドモデルですが、

やっぱりそのデザイン性から来るカリスマ性というか

プレミア感にも直結するところなのですかね?

 

デニムジャケットのゆるがない地位を築いている‥そんな気がします。

 

Levis507XXについては、ヴィンテージ品やプレミアとかなど、

詳しいところについてはまったく分からないので、自分なりに

情報をまとめてみたいですね。

 

levisの507XXのヴィンテージ品なんて言ったら

セカンドのデッドストックなんて相当価格は高いのでしょうけど、

復刻のものであればそこまで高くないのかなって思います。

 

リーバイスと言ってもいろいろあるし

古着でもヴィンテージはかなりだけど、

普通の古着であればそれなりの価格で

買えるのではないでしょうか?

 

仮に1955のオリジナルのヴィンテージなんて言ったら

どれくらい価格がするのかは想像もしなくないですけどね。

 

1955以外にも1947とか時代によっていろいろあるだろうし、

オールイエローだったり、カットオフだったりと

デザインによってもかなり変わってくるのだと思います。

 

デニムはシルエットが変わってくるのでデザイン

ってかなり大事になってきますよね。

 

レプリアとかであれば気軽に履くことが

出来ると思うんですけどね。

 

ヴィンテージがたとえ手に入ったとしても

気軽には絶対に履くことは出来ないですね。

 

色落ちとかの具合によって価格が

変わってきたりするのだと思いますが、

素人にはその色落ちの見分けというか見分け方は

まったく分かりませんよね。

 

どうやったらそういった高級なデニムを

見分けることが出来るのかっていうのは分かりません。

 

昔の人もまさかデニムがこんなに価値が出るとは

思っていなかったでしょうね。

 

そう考えると今、販売されているデニムっていうのも

物によってはかなり価値が出てくるって

いうことなんでしょうか?

 

 

それこそlevisの507XXのような感じでって・・・

きっとそういうことではないんでしょうね。

 

いろいろ調べてみればわかるかな。