アルトワークス 走行会仕様

アルトワークスの走行会仕様とはどのレベルか?

スズキのアルトワークスでチューニングショップ主催の走行会へ

参加するなら車両をどのくらい改造すればいいのかな?

 

このご時勢だからあまりチューニング費用もかけられないけど、

DIY作業でできる箇所は積極的にカスタムしていきたい。

 

走行会への参加費用も1万円以上はするだろうし、

事前にオイル交換や予備のタイヤだって必要になる。

 

走行会仕様のアルトワークスのいい例をネットから調べてみようかな。

 

気持ち的にはエンジン内部やタービン交換したいけど、

そんなに費用はかけられないからなぁ‥

 

しかし、アルトワークスの改造の仕方や中古車の市場価格などが気になります。

 

サーキット仕様ともなるとボディ補強にもお金をかけないといけないでしょうし。

パワーだって顕著に現れてくると思います。

 

アルトワークス本来の軽さは武器ですけどね。

 

みんからブログがとても便利で、アルトワークスについての

いろんな情報を集められるのでブックマークしています。

 

ところで、アルトワークスの定番チューン?として人気のFR化ですが、

やっぱり後輪駆動にするわけはサーキットでのドリフト走行でしょうか?

 

個人的にマフラーやエアロの取り付け効果ってのは、

体感できないのですが、エアクリーナもかえてはいるんですが‥

 

燃費もかわっているんかな?

 

スズキからは軽自動車をはじめいろんな車が出ていますが、

アルトワークスはやっぱりみんカラでも人気みたいですね。

 

すでに絶版車ですが、オークションでも入札がけっこうありますね。

 

もちろんみんカラでは

他の車のタービンについて話してあったり、

初代がどうでとか2代目がどうでっていう話もあるし、

カタログについてだったりと

いろんな話題が集約していますよね。

 

 

燃費の話とってみても

車が好きな人にとっては楽しいのだろうな

っていうのは思います。

 

運転の仕方でよく変わってくるとか、

ボンネットを軽いやつにすると変わるとか聞きますけどね。

 

 

FRとFFと4WDであればやっぱり4WDっていうのは

燃費で言えばあまり良くないっていうことになるのでしょうか?

 

これはちょっと気になりますね。

調べてみます。

 

後は車高調が低いほうが

風の抵抗を受けることが少なくなるので

燃費もその分あがるのかなって思ったりもします。

 

もちろんそれって微々たるものかもしれませんけど、

長いこと乗るわけなので、

やっても損はないカスタムの1つだとは思いますね。