並木俊成

並木俊成でバス釣りを知る

並木俊成(なみきとしなり)氏が一番最初に「バス釣り」を知るきっかけになった人物でした。

たしか何気にテレビ番組をザッピングしてた情熱大陸に出演していたのをおぼえてます。

もう何年も前ですけど。

 

実際に釣り場やイベントでお会いしたことはありませんが、

並木俊成さんが出演しているバスフィッシング関連のDVDやビデオといった動画は

数え切れないくらい見返しました。

 

並木俊成さんのブログもチェックしますし、

「マシンガンキャスト」に憧れ、

バスロッドのキャスティング精度や手数を引き上げようと研究しています。

そういえば並木さんの代名詞でもあるこの「マシンガンキャスト」を完全解剖した

DVD映像が発売されてましたね、こないだプロショップオオツカに行ったときに、

出入り口の近くのDVDコーナーにありました。買えばよかったな。

 

とうぜん並木俊成さんに憧れてバス釣りを始めたので、

タックル関係もospやダイワ・ステイーズを意識しています。

 

さすがにルアーやタックルボックス・偏光サングラスなどならともかく、

スディース・マシンガンキャストモデルは値段が高いのでおいそれとは買えませんけどね(汗

でも並木俊成モデルはいずれ‥と考えております。

 

DVD・映像関係はやっぱり「the ultimate(アルティメイト)」とクロスオーバーですかね、

あとミッションだったかな?面白いです。「バスベイト」ってワイヤールアーを知ったのも並木さんでした。

動画の中でたしか利根川かどこかのフィールドでospの02ビート(バスベイト)をキャスティングしている映像を見たのがはじめて。

 

バスプロの人はこんなヘンな形のルアーでブラックバス釣ってるんだ、って思ってましたから。

れっきとしたルアーでしたね(汗、その後でスピナーベイトの存在も知りました。

バスベイトは一般的にトップウォーターですもんね。

 

しかし並木さんは結婚?離婚?されてるんですかね?

さすがにその辺りまではバス釣りとは関係ないことなんであまり気にしてませんが、

記事を書いていてふと思いました。

 

でもダイワ・スティーズのバスロッド・ベイトで次買うといったら、

やっぱりマシンガンキャストタイプ1or2ですかね、

まだ「STZ 661MRB-XTQ」と「STZ 661MHRB-XTQ」の違いを把握してないので、

ちゃんと調べておかないと。中古品でも人気ですし値段もまだまだ高いバスロッドですからね。

タックルベリーやオークションでチェックしてますが、人気の竿みたいですね。

並木敏成の情熱大陸

並木敏成の情熱大陸を見てバスフィッシング、バスプロという存在を知りました。

アメリカのトーナメント戦の内容でしたが、当時並木敏成さん32歳だったかな。

いまでも若く見えますけど、情熱大陸出演時は若いなっておもいましたね、

夫婦で出演されてましたね。バスボートを引いてアメリカ各地を走って。

8年前に脱サラをしてバスプロに‥と紹介されていましたけど、

相当な覚悟だったでしょうね。(エビスジーンズ穿いてたのが印象的)

 

今日本国内でバスプロとして成功している方ってホンの一握りだと思います。

バス釣りをやっていて名前を知らない人はいないって方がほとんどだと思います。

 

今でも録画した並木敏成氏出演の情熱大陸はビデオで見返しますね、

初心に戻るって感じで。冬場でバスが釣れないってときもかまわず釣行にでますし。

 

マシンガンキャストのDVDも欲しいなぁ、やっぱり。

オオツカで買えば良かったか、ネットで中古品見てても今は値段が新品とそんなに

変わらないし。並木敏成・THE ULTIMATE7かな、マシンガンキャストを解説してるDVDって。

 

来年あたりスティーズのロッドも欲しいなぁ、中古の竿でもけっこうな値段するし。

ospのタックルだとベントミノーとダイビングフロッグが気になるなぁ。先のシーズンに向けて、

フロッグとミノー、あとはポッパーあたり新しく買っとくか。

 

スピナーベイトにも最近興味を持ってきました、飛距離が出るタイプのスピナベをチョイスしたい。

でも並木さんはバズベイトってイメージがあるな。

並木敏成を参考にしてキャスティング精度を向上させる

自分がはじめてバスプロ、ブラックバスフィッシングで生計を立てるプロのアングラー
だと自覚した人が並木敏成さんでした。友達から教えてもらったんですけどね、
並木さんの存在は。

 

 

独自のスタイルを確立し、今なおバス釣り界のトップに立ち続ける孤高の釣り人、
そんなイメージがします。並木敏成さんって。

 

 

久しぶりに並木敏成さんについてインターネットで名前を検索してみると、
続く関連ワードに「離婚」ってありましたけど、バツ1なんですかね?

 

 

これは後でもう少し深く掘り下げて検索してみないといけないなぁ。

 

 

離婚も気になるけど、やはり釣りの人ですから、自分は並木さんの
生命線ともいえるマシンガンキャストスタイルについてもっと知りたいです。

 

 

マシンガンキャストはとにかく手数だ、と何かでみた(聞いた?)のですが、
自分は手返しが悪くて、次のキャストまでに時間がかかってしまいます。

 

 

根がかりもしますし。ロストするのはよくないんですけどね‥回収できる根がかりも
あるけど、どうにもならない根がかり方も少なからずあります。

 

 

でも根がかるのを恐れて気になるスポットに投げられないのでは釣果も
上がらないのでは?と思います。もう少しキャストに精度がでてくれたらと。

 

 

キャスティング精度を向上させるにはやっぱり釣り場に出て投げるしかないんですかね。

 

 

もちろん、狙った場所へルアーを送れるようなイメージを持ってキャストしています。

 

 

バス釣りしてそれなりの暦になるけど、自分はキャスティングに難を抱えているなぁ、
タックルを変えても悩みが解決しないのは自分の腕が悪いんでしょうね(汗、やっぱり。