S13の内装「軽量化」を念頭に
派手なエアロなどの外装やパワー・スペックを追求するよりも‥
まずは「軽量化」かなと思いまして、S13シルビアの外装よりも、
内装必要最小限を合言葉にまとめています。
買ったときは愛車13シルビアに、ヤフオクで落札した中古マフラーをDiy作業で、
取り付けて満足していた私ですが、気がついたらスポーツ走行に目覚め、
ドレスアップ派から「走り」の方へ。
かつてはs13の外装ばかりにこだわってました、13シルビアは、
なんといってもチューニングパーツが豊富にありますからね、
新品・中古ともに。
割れ・難アリのフロントスポイラーをオークションで落札して、
FRPリペアキットで補修して昔は取り付けてましたね、タイラップ止めですけど。
でも最近、また違う中古マフラーをS13に取り付けました。
もともと愛車・13シルビアも中古で買ったので、
おのずとパーツも中古ばかりですが、愛着が湧いてます。
最初は自分でオイル交換からメンテナンスを始め、
友達が実家で整備士をしているので、
ゆくゆくはクラッチ交換やタービン交換などを頼みたいですね。
S13のシルビアって、FR駆動でターボ(ノンターボも)車なので、
ドリ車として使う人が多いみたいですけど、私はドリフトには興味がないので、
極端に車高が低いクルマを見ると大変だなって思ってしまいます。
やっぱり踏み切りの斜め走行とか、段差でのフロントエアロの下をすったりとか。
ある程度車高は確保しないとムリしている、という印象も。
13シルビアK'sの後期型なんですが、無事故車は少なくなっていますね。
過走行車も増えてきました、10万キロオーバーなんてタマもザラです。
このまま行くとS13も、あの「ハチロク」ことAE86と同じ展開を迎えそうです。