RX-7中古パーツ

RX-7の中古パーツ・部品の入手経路(当時の

RX-7も最終型のFD3Sからしてもだいぶ年式が経っています、
程度がいいFD3Sは中古車でもいい値段しますよね。

 

RX-7にもSA22C、FC3S、FD3Sとありますけど、中古パーツ探すのって
苦労しますよね、新品パーツでもメーカーから取り寄せないといけないですし。

 

自分は最初の一台目の愛車がRX-7・FC3S後期型でした。
前期型はFC買った当時でも年式が古かったし、故障も怖かったので。

 

でもFCでも速度メーターの針がブレてたり、助手席のパワーウィンドウが
落ちて上がらなかったりと、買ったときからトラブルが続いてましたね、いま思い出せば。

 

とうぜん中古車購入でしたから、FC3Sの中古車もまだ高くて。

 

走行距離8万キロで無事故車、足回り強化(トラストの純正形状の足回りが入ってました)
トラストマフラー・HKS純正形状エアクリーナー、エンケイの17インチアルミホイール、
ポテンザのハイグリップラジアルタイヤ、マツダスピードのLSDなどが装備されている
中古車を買いました。

 

ボディカラーは人気の純正クリスタルホワイトでした、そこはこだわりたかったので。
色は白でもオールペンされたタマも多かったですね、当時から白いFCは人気でした。
その後で頭文字Dの高橋涼介でさらに人気になりましたね。

 

RX-7・FC3Sの中古パーツは今みたいにヤフオクとかで手軽に入手できる時代じゃなかったです。
先輩や友達、その「つて」やショップのおさがりを激安価格でゆずってもらったり、
あとは解体屋から解体車両についてる部品を言って売ってもらったり‥そんな入手経路でした。

 

ネットが発達するまえの時代でFC乗りとか走るクルマに乗っている人ならたいていそんな感じだったでしょう、
ショップ関係だと中古パーツには困らなかったのでよくお店に通ってました。

 

かようだけじゃ悪いのでオイル交換やプラグ交換、タイヤなどメンテナンスはショップ任せでしたね。
あとは取り付けとかも頼んでました。