夏休み自由研究2013年

夏休みの宿題攻略!まずは自由研究から

夏休みの宿題というと「自由研究」が難関‥という

 

学生さんも多いのではないでしょうか?

 

自分もかなり記憶が曖昧ですが、

 

 

中学生と小学生の自由研究は適当にすましてしまった感があります。

 

だからこんな大人になってしまったのでしょうね(汗

 

 

勉強としては「理科」は不得意だったのもあってか、

 

実験物のテーマは避けていた気がします。

 

 

でもどんな自由研究のテーマだったかは思い出せません。

 

 

昔の定番のお題だったあさがおの研究は芸がないので

 

やらなかったとは思いますが、なんだろう‥面白いお題は

 

なかったでしょうね、特に。

 

でもたしかに自由研究のテーマっておもしろくないと

 

ダメですよね、宿題する自分としても楽しくないですし
(まぁ学校の宿題自体楽しくはないけど)

 

 

いくらなんでも小学生6年生と小学生5年生の子どもが

 

いる家庭ではないんで‥難しいなぁ書く側としても。

 

 

これもある種夏休みの宿題と化してますからね(汗

 

 

 

そりゃあできる限り簡単で楽しいテーマがいいですよね。

 

 

理科の教科書を復習・見返して、自分にできそうだなって研究テーマを

 

つくってそれを検証するとか‥

 

 

何かと何かを合わせるお題も斬新(ざんしん)なんじゃないですかね?

 

 

自分が夏休みの宿題を出されて、二学期までやってこいと

 

言われたらキッツイなぁ。自由研究だけだったら楽チンだけど、

 

ほかにもドリルとか読書感想文とかあるんでしょう?

 

 

やっぱりひと月半程度有余(ゆうよ)があるんだから、

 

計画的に宿題をこなしていかないといけないでしょうね。

 

だから最初の2〜3日はちゃんと宿題する予定を立てて

 

望んだ方がいいですよね。‥というか当たり前か。

 

 

今はゆとり教育って消滅したんでしたっけ?

 

今の学校教育って何教育なのかなぁ。
まぁいいけど。先生も大変でしょうね。

 

 

あとはまとめ方も大切です、まとめ方が上手い人って

 

社会でも重宝されるんじゃないですか、職種にもよるかもだけど。

 

 

物事ってたいがいまとめなくてはならないから。

 

文章だってこのようにダラダラ中身のない文章を書き続けていても

 

仕方ないし、読んでいて有益な情報もうまくまとめられているからこそ

 

分かりやすく感じるんだし。

 

 

そうそう、自由研究の件だけど、

 

まずはちゃんとテーマをしっかりする、これがコツですね。

 

 

グダグダにならないように。

 

 

テーマ決めに時間をかけましょう。

 

 

そのためには色々なところから情報を集めないと。

 

 

でも今はインターネットがあるからかなり便利だと思うけどなぁ‥

 

 

でもパクリはいかんですよ。