ラウドネス インザミラー

ラウドネスのインザミラーのEギターを練習しています

ラウドネスのインザミラーをエレキギターで練習する日々を送っています。

社会人ですので一日のギター練習をする時間は限られていますけど、

巧くなっていると実感しています。

 

ギター練習の進み具合はイントロ〜歌の入る部分までなので

まだまだ一曲とおしてプレイはできませんけど、レガートプレイがだんだんと

滑らかにプレイできるようになってきました。

 

高崎晃さんは凄いです、というかこんなバンド・ギタリストが80年代初頭から

この日本に存在していた事自体凄いです。

 

高崎晃の影響で立って演奏するときにかけるギター・ストラップも短くして

ギターを持つ高さを上げました。ルックス的にはやっぱり低くギターを構えたほうが

いいけど、それじゃあラウドネスの楽曲は弾けないので。

 

高崎晃本人もギターの位置は高いし。

 

これまでKiller(キラー)製のエレキギターはあまり興味がなかったけど、

ラウドネス・高崎晃の影響でプライムとかバイオレーター・シタールとか興味が出てきました。

確かブッダは生産終了になったんだよな。

 

ラウドネスのインザミラーをギター・ソロまで完コピするまでギター練習はやめません。

 

でも個人的にはバッキングプレイやリフに興味があって、これまであんまりソロ・リードプレイは

コピー・練習してこなかったんですよね。

 

ツインギターのバンドを永らくやってきて、ギター・ソロは片方のギタリストに任せていたので。

 

だからラウドネスのインザミラーはもとより、楽曲全般を再現するには相当なリードプレイの練習はしなくては。

 

ライトハンド奏法・タッピングなんて練習してこなかったし、それも普通に両手タッピングが出てくるしなぁ。

速弾きもバリバリでてくるし。久しぶりにギターヒーローに憧れるギター小僧に戻って練習しまくるしかないですね。

 

今はコツコツメトロノームに合わせてプレイしています。