ミキモトの結婚指輪に決定するまでの葛藤‥
ミキモトの結婚指輪だと決定するまえに、
このウェディングリングを選ぶ大きな理由として、
ネックになるであろうポイントが、リングのブランドや、価格、
そしてなによりも結婚指輪の「デザイン」などが一般的な理由になるのではないだろうか?
結婚指輪のブランドに焦点をあてて考えてみると、ティファニーやカルティエ、
ブルガリやエルメス‥他にもまだまだブランドはあれど、
結婚指輪を選びさいにブランドで考えるならば、
上記のような世界を代表するメーカーが頭に思い浮かぶかも知れない。
ミキモトの結婚指輪はすでに構想の中に組み込まれているが、
暫定的に考えているのが「ティファニー」
このティファニーというブランド名を聞くだけで、世界中の女性は、
その心を揺り動かされ、ティファニーの結婚指輪がもつ魅力をたやすく感じることだろう。
しかしミキモトの結婚指輪のみならず、ティファニーでもそうだが、
有名高級ブランド品は当然ながらその商品の値段が高価である。
なんとか安価な値段で、入手できる結婚指輪はないだろうか‥
平均年収が世間一般なサラリーマンならばそう思うのも無理はないと思う、
かくゆう私もそうだが(汗
ミキモトの結婚指輪から若干話しがズレて恐縮だが、
ブランドがもつ高級感、独自なリングのデザインなど、
ブランドごとに特色は限りなく存在する。
ブライダルリングを選ぼうにも、膨大な情報の中から自分たちに合ったスタイルの
結婚指輪を入手するのは至難の業かも知れない。
結婚指輪を選ぶにあたり、すべての人がブランドや値段、デザイン‥
といった要素で決まるわけではない。
こんなケースもある、
二人で結婚指輪を探して、ブランドの取り扱い店に足を運んださいに、
そのお店の従業員の接客態度や商品の説明が行き届いていて、
そのブランドの店舗に信頼感が生まれ、結婚指輪の購入にいたったという例。
そこで「ミキモト」である。
ミキモトは、東京都中央区築地に本社を置き、宝飾品の製造、
販売等を行う株式会社。
真珠の販売に関して、世界一のマーケットシェアを持ち、
アコヤ貝による養殖に世界で初めて成功した「真珠王」こと、
御木本(みきもと)幸吉が、1899年3月に東京・銀座に御木本真珠店を設立した。
海外での販売も積極的に行ない、世界に名の知れた日本ブランドである‥
(以上、ウィキペディアより参照)
ミキモトは宝石・ジュエリーの販売のみならず、
真珠を基調とした化粧品なども手がけている。
webを用いて、ミキモトに関する商品の口コミや会社自体の評判を調べて行くうちに、
ミキモトで結婚指輪を依頼してもいいのでは、と思うようになった。
あとは実際に店舗に足を運び、相談してみようと思う。