FD3S ライトチューン

FD3Sのライトチューン仕様って

FD3S・RX-7のライトチューン仕様ってどこまでがライトチューンなんですか?

 

ブーストアップまでかな?タービン交換になってしまうとけっこうハードチューニングってイメージが。

 

すでにマツダ・FD3Sは生産終了しているから当然ながら中古車で購入するしかないけど、

フルエアロは必須条件ですね、乗り換えるとしたら。

 

FD3Sはフルエアロが似合うクルマですよね、RE雨宮かマツダスピード製のエアロパーツを取り付けたい。

しばらくスマホの待ちうけ画像にしていました。

 

FD3Sのドリフト仕様ってチューニング費用はだいたい幾らぐらい掛かるんだろう?

当然サーキットでドリフトしますけどね、峠とかでドリフトはいけませんって。

 

ラーメンで有名な中村屋で食べてみたい、いきなりFD3Sのライトチューニングとズレてしまって

申し訳ありませんが。

 

やっぱり燃費は仕方ないですね、燃費はロータリーエンジンの宿命でもあります。

 

ホイール交換は立派なライトチューン・カスタムになりますね、

中古車でFD買うならたいていマフラーやアルミホイールは前オーナーさんによって交換されているとは

思いますけど。

 

カーボンボンネットは人気ありますけど、個人的にはボンネットだけ黒っぽくなるのは

見た目的に‥です。チューニングやってる感は確かにでますけどね。

 

FD3Sならプラグ交換は自力でメンテナンスしないとダメですかね、

オイル交換や冷却水なども。

 

メーター交換は走行距離不明になりがちだからスピードメーターは純正の計器でいいや。

もちろん後付けでブースト計や水温計・油温・油圧刑も取り付けたい。3連メーターで。

 

FD3Sの内装はステアリングはモモのハンドルに交換して、

オーディオも社外品に交換、シートは車検対応のバケットシートに。

リクライニングできるのがいいです、フルバケじゃなく。

 

でもサーキット走行のときはフルバケットシートがいいですよね。

ライトチューン仕様のFD3Sが2014年は無難なのかも

ライトチューン仕様のFD3Sって2014年今中古車で買うとしたら、お値段どのくらいでしょうか?

 

 

ひと言で「ライトチューン」と言っても様々かも知れません、自分としてはブーストアップまでが
ライトチューンかなぁ‥?でも人によってはブースト関連をやらないのがライトチューン、かも知れませんし。

 

 

チューニングはお金とオーナーの気持ち次第ですから、やる人はもう天井知らずになると思います。
そうなるとライトじゃなくて立派なハードチューンになるわけで。ハードな改造になるとエンジン内部、
ポート研磨などの加工(ブリッジポート・ペリフェラルポートetc)さらにタービン交換。

 

 

ボディも13点式ロールバーを張り巡らしたり、なんですか、スポット増し(溶接)して補強したり。

 

 

パワーが出たらその分補強しないといけないわけです、エンジン補器類もそうですし、ボディ関係もそう。

 

 

そうしていくと改造費用が幾らかかってもキリがない状態に。FD3Sをイジり倒してフルチューン状態にしても、
肝心のドライバーの腕がクルマに追いついているか、乗りこなせるかと。維持費も掛かります、燃費も悪くなるでしょうし。

 

 

FD3Sをフルチューンするなんてごく一部の人だと思います、そういうチューニングカー専門の中古車ショップもありますけどね。

 

 

なにごとも人間、腹八分目がいいんじゃないかと。そうするとFD3Sのライトチューン仕様がよろしいかと。

 

 

ブースト変えずにコンピュータ的なチューンよりもLSDとかエアクリーナーやスポーツマフラー交換といった機械的な
改造で乗りやすい仕様が今の時代、よろしいのかも。

FD3Sを気軽に楽しむにはライトチューンがおすすめ!?

マツダRX-7「FD3S」型のライトチューン仕様‥ただでさえ燃費のよろしくないロータリーEngを搭載している、
FDにとってライトチューンぐらいが、今の時代にちょうどいいのかも知れませんね。

 

 

まぁライトチューン仕様でもFD本来の燃費が改善されるわけではありませんが、
FDならではのスタイリングの良さを生かすドレスアップチューンでも十分スポーツカーの楽しさを
味わえますし、やみくもに馬力を求めないことで余分な改造費用もおさえられます。

 

 

純正でも後期型〜最終型では十分なエンジンパワーが出ていますしね。

 

 

加えて、FD3Sならではのフロントミッドシップレイアウトが実現する
シャープなハンドリング性能は国産スポーツ唯一無二の切れ味を誇ります。

 

 

熟成を重ね、到達した孤高の国産ピュアスポーツFD3Sはライトチューン仕様でも
乗り手のスポーツマインドを十分刺激する魅力を秘めているクルマです。

 

 

そんな生粋の国産ピュアスポーツカーであるFD3S型も中古市場から
良質な中古車が減少しています。人気がある車種ではありますが、
元々大衆車のような位置づけじゃなく、買い手を選ぶ性質のクルマですから、
人気の割にタマ数が少ないことに加え、

 

 

今の、これからのご時世ではもうFDのようなクルマは造れないだろうと、
現在所有しているオーナーさんが手放さないという背景もあるようです。

 

 

あのAE86もあの時代だからこそ造れたと。
今の基準ですとAE86の1トンをきるあの車重で
同じものをつくれないでしょうね。

 

 

たとえ復刻したとしても見た目は同じでも中身は別モノになると
思います、車重も余裕で1トン超えるでしょう。すいません、FD3Sの
ライトチューンの話題から旧ハチロクの話題にシフトしてしまって。