keiワークスをチューニング予定

keiワークスのチューニングに着手しようと思うのですが、

スズキスポーツからケイワークス専用のチューニングパーツって、

結構販売されているのかな?

 

改造するとトラブルが増加するかも知れないけど、

無理をしない程度のライトチューンな改造で。

 

keiワークスは中古車販売相場も割高ですしね。

 

純正オーディオから社外品に交換してあるくらいの中古車を買って、

keiワークスのチューニングを始めてみます。

 

純正アルミホイールも結構いいですよね、値段的にも。

ヤフオクを見てると。

 

休みはもっぱらDIY作業になりそうです、自作チューニングで。

suzuki車は軽自動車が好きですね。エアフィルタ−もスズスポ製かな。

 

オークションとかでkeiワークス用の車高調って幾らぐらいで落札できるかな?

改造するにも維持費にもお金が掛かりますよね、

まだ軽自動車だから普通車よりはマシですけど。

 

さすがにFR化してドリフト‥なんて考えてないです、

アルトワークスのときは考えましたけどね。

 

フロントグリルもエアロパーツにしようか。

ブローオフはいらない、音はいいけど。

 

keiワークスの欠点‥今は車両価格ですかね、中古車の。

試乗して買いたい、ちょうど友達ん家が中古車屋だし。

 

コンピューターなんてイジりません、

ブーストアップも考えてませんし。

 

「4WD」がいいですねケイワークスは。

マフラーも、もちろんスズキスポーツ製で。

 

寸法は新規格だしこれまで乗った軽自動車よりは大きいですね。

スズキスポーツのLSDも取り付けるか、でもDIYじゃキビシそう。

 

リアスポイラーはノーマル純正でいいや。

ブーストアップはいいです、RAYSのホイールを探してます。

 

タワーバーはフロントのみで。やっぱりこのご時勢、燃費は気にしますね。

keiワークスの購入にいたっては友達ん家なんで値引きはあると思いますけど、

いい奴ほしいな。

 

サーキットで走る予定はありませんが、軽耐久レースに興味があります、

耐久仕様のアルトワークスやホンダのトゥディに昔憧れました。アルトワークスには乗りましたが。

 

 

keiワークスはチューニングベースにもってこい!?

 

 

Keiワークスはスズキの軽自動車です、あのスズキのKeiですね。
カンタンに言うと。それにしても当サイト自体、久しぶりの更新みたいです‥

 

 

 

Keiのスポーツ仕様がケイワークス。あんまり街中で走ってないので
みかけるとうれしくなってしまいます、カプチーノとかコペンはそれなりに
みるんですけど。

 

 

軽自動車ですから維持費の面でも普通車より有利ですよね、
まぁ少し前に軽自動車税についてすったもんだがありましたけど。

 

 

今のご時世、軽カーで十分‥じゃないですか。もちろんその人の環境や
状況がありますけど、やっぱり多くの人が軽自動車に流れちゃいますよ。

 

 

ガソリン代だって高値のまんま安定しているし。

 

 

自分はお金持ちじゃないから改造してサーキットでスポーツ走行なんて
できませんが、密かに軽自動車のサーキット走行が盛り上がっているみたいで。

 

 

耐久レースもありますしね。

 

 

でもKeiワークスはいかんせん中古車のタマ数が少な目です、
中々手放さないクルマみたいですね。たしかにいい車ですよ。

 

 

純正ノーマル車で禁煙車ならなおさら値段は高いでしょうね、
無事故で走行距離も4万キロ以下でワンオーナー車だったら
いくらぐらいするんだろう、中古のKeiワークスって。

 

 

カーセンサーとかよくみるけど、中々出物がでてこない。

 

 

keiワークスをチューニングするなら「足元」から!

 

 

Keiワークスが今のご時世に適合した軽自動車スポーツじゃないかと。
まぁ「軽自動車」であることがまず大きいですね、維持費の面で普通車と比較して
有利になります。でももう少し経てば色々値上げされるんでしょうね。

 

 

消費税も8%に引き上げ、さらに10%へ引き上げのタイミングも伺っているらしいので、
日常の足として自動車が必要な方にとっては軽四輪はある種「生活必需品」ではないでしょうか。
(生活必需品の区分がどこまでかは知りませんけど)

 

 

それはさておき、スズキKeiワークスのチューニングの話題へと移行いたしますが、
燃費向上のためにアーシングするのが一時期流行しましたが、果たして効果があるのかは
正直、微妙かと。体感できるほど燃費が向上したレポートがあったらぜひ拝見させて
いただきたいものです。

 

 

Keiワークスのみならずクルマの改造と言えば、まずはアルミホイールとタイヤ交換でしょうね。
タイヤを大きくすることで視覚的なドレスアップ効果が狙えますし、Keiワークスのイメージや
ボディカラーを考慮したホイールチョイスにより足元からさりげなくオシャレを演出できます。

 

 

タイヤサイズもキモですね。そしてローダウンです、車高を落としましょう。

 

当たり前ですがKeiワークスという性質から純正の状態だと車高がかなり高いです。
ローダウンサスや車高調キットに交換・取り付けにより、車高を下げましょう。

 

 

アルミホイール・タイヤ交換により足元からのオシャレを演出し、さらに
車高をダウンさせることにより、精悍なイメージをプラスすることが可能です。
クルマの重心も下がりますしね。ポイントなのは車高は落としすぎないこと。

 

 

ベタベタの車高はクルマに負担を与えますし、「無理をしている」という
イメージを持たれてしまいます。