厳選 ぐい呑み

厳選のぐい呑みで一杯‥

ぐい呑みでお酒をまさにぐい飲み。憧れる一杯です。

 

 

ぐい呑み自体は萩焼でもガラスでも陶磁器でも錫でも、

自分自身今はまだ材質?にこだわりはありません。

 

一番は自分の手で気にいったデザインのぐい呑みを手作りすること。

自作ならきっとぐい呑みで一杯、お酒を飲むのも楽しくなるだろうなと夢が膨らみます。

 

とまぁ、

ぐい呑みの初心者の私が考えるのはこのあたりが精いっぱいですが、

ぐい呑みの上級者の方ともなると萩焼、ガラス、陶磁器、錫‥など

材質的からくるその違いが分かるんですかね。

 

 

もし自分が今の初心者から上級者にレベルアップできたなら

ぐい呑みをガラス、陶磁器、錫などこだわりを持ち、コレクションするだけでも楽しそうですよね。

 

趣味としてはぐい呑みのコレクションなんてちょっと大人な趣味ですが、

こだわりのぐい呑みをコレクションして、

その日の気分に合ったぐい呑みでお酒をぐい飲みする。

 

これは聞いただけで、お酒が好きな方にとってはたまらない趣味になりそうですよね。

最高のぐい呑みとプレミアム焼酎

厳選したぐい呑みで、焼酎をぐい飲み‥

この不況というご時勢に憧れる一杯じゃないかと。

仕事の疲れも忘れるくらいの晩酌をしたいもの、

最高のお酒と最高のぐい呑みがあれば、

毎晩の晩酌を最高の一杯へと導きます。

 

 

個人的には、「ぐい呑み」自体は、

萩焼でもガラスでも陶磁器でも錫でも、

特別こだわりはありません。まぁ「値段」が一つのハードルというところですかね。

先にも書いたように日本経済のみならず政局も大変な状況なので。

 

でも、われわれ消費者は毎日クタクタになるまで仕事をして家に帰るわけです。

ウチの方は都内へ電車通勤ではありませんが、

満員電車に毎日揺られて朝出勤という状況を考えたら‥

そりゃあ厳選したぐい呑みで一杯やらなきゃやってられません‥

 

ここ最近は飲む焼酎にも気を使ってます。

以前から麦でも米でもいもでも焼酎はなんでもよかったのですが、

プレミアム焼酎って銘柄?にたどり着きました‥が、

カンタンには買えないんですよね、プレミアム焼酎って。

 

厳選のぐい呑みにプレミアム焼酎で日々の仕事疲れを忘れたい‥

 

これなんですけど、肝心のお酒が入手できないやきもき感が

かえってストレスを溜めているような気がします(汗

 

肝硬変にならないように気をつけないとな、アルコールに頼りすぎ!?

別のストレス解消方法を見つけないとな。でもぐい呑みってみてるだけでも、

こう‥味わいというか、心が癒される瞬間があるんですよ。

 

プレミアム焼酎は中々入手できませんが、

最高のお酒をそのぐい呑みで呑む‥イメージするだけでもいいじゃないですか。