aiu 海外保険

 aiuの海外保険についてですが、これには

「海外旅行保険」「留学保険」「ワーキングホリデー保険」「駐在保険」

などと実に様々なジャンルがあるようで、

それぞれが海外の渡航目的によって用意された海外保険だと考えられますね。

 

かいがいりょこうに行ってみたいものです、今年の夏休みあたりにでも。

お盆中はお墓参りもあるのでなかなか‥ですけどね。

 

「aiu」の海外保険をブログ記事の冒頭で紹介いたしましたが、

こちらの「海外旅行保険」についてですが、日本語のサービスが海外で完璧に受けられる他に、

aiuの海外旅行保険の加入者専用のAIU受付カウンターが設置された

AIU特別提携病院があるそうで、

 

旅行先・現地での迅速な医療サービスが受けられるようです、

これはうれしいですね〜

 

やっぱり海外旅行に出かけてまず思うのは、やはり「言葉の壁」ではないでしょうか?

いくら旅行前にテキストや参考書・電子辞書などで知識を得たとしても、所詮は付け焼刃。

 

そんな中日本語でのサービスを提供してくれるなんて、安心ですね。

 

もし、そのような医療機関がないケースであっても、

AIUアシスタンスセンターに連絡すれば、提携病院以外の病院を手配してくれるそうですし、

日本語の話せるスタッフも同時に手配してくれるのだとか。まさにいたれりつくせり、という感じでしょう。

 

また海外で病気になった場合、危篤状態で家族が現地に行く費用や日本に搬送する費用も、

救援費用特約をつければ、「300万円」を上限に補償されます。

 

高齢者などの海外旅行には最適なサービスとなりそうですね、

そういえばおじいちゃんと一緒に旅行に出かけてみようとおもっていたんです、え‥と今日は何日!?

 

aiuの海外保険の留学保険やワーキングホリデー保険は、

最近の語学研修やワーキングホリデーなど1年未満の海外滞在に対しての海外保険ですが、

医療保障や手荷物遅延、航空機遅延保障の他に、

 

留学中や就業中に起こした損害賠償責任についての賠償責任保障や、

盗難に対する盗難保障、特約として急な帰国を余儀なくされた場合の

緊急一時帰国費用が補償されるものが用意されています。

 

さまざまなケースに対応した保険という感じですね、

頭の中にプランなどをよく入れておかないといけませんね。

 

aiuの海外保険の駐在保険は、短期の海外出張と海外長期駐在とによって、

内容が変わりますが、共通している事は、医療保障や手荷物遅延、航空機遅延保障の他に、

特約として留守宅家財盗難の保障が受けられます。

 

駐在保険としては、家族総合賠償責任と言う、

家族の起こした交通事故や火災などに対する賠償責任が保障され、

生活用動産に対する盗難や災害で蒙った損害も補償されます。

 

駐在保険っていったい何の保険なのかわかりませんでしたが、

今回調べてみてとても勉強になりました。

 

けっこうおまかせというケースも多いので、わたしのばあいは自動車保険がそうですね、

友達に自動車屋さんがいますので面倒みてもらっています。

 

海外保険会社ならではの行き届いた保障内容が、aiuの海外保険の特徴と言えそうです。

 

海外旅行や海外長期滞在に関わらず「無制限プラン」の特約をつける事で、

保険金額(支払限度額)が無制限になり、医療費の高い海外渡航の場合、

滞在期間が長ければ長いほど、そのメリットは大きいと言えます。

 

保障内容を列挙してみるといろいろあるんですね〜

前述しましたがとても勉強になりました、旅行にかぎらず

日々の生活においての保険や補償制度について関心が出てきてます、

きちんと条件や内容を把握してわからない点があったら質問したほうがいいですね、やっぱり。

 

そして話の続きですが‥ただ保障される期間は180日が限度で、終身保障されませんし、

既往症、妊娠・出産・早産・流産、歯科疾病などは対象外になりますから注意が必要です。

 

ただし歯科治療の場合は別途「歯科治療費用特約付留学生プラン」の特約をつければ、

保障されますから、歯に不安のある方はオプションとしてつけておくことをお勧めします。

 

 

‥なるほど日数や対象外のケースもあるようですね、

ここら辺をキチンと把握しておかないと大変ですね。

 

わたしは幸運なことに歯は丈夫なようです、不思議と。

あと男性なので妊娠・出産は自身ではありません、あたりまえですが。